夏山の幼なじみ巫女と三毛猫【CV.立花日菜】(耳かき/歯みがき/添い寝)
1 / 4- ふわふわな梵天での耳かき・耳吹き
- 膝枕でのやさしい添い寝
- 檜油を使ったオイルマッサージと露天風呂で背中流し
- Neumann KU-100によるバイノーラル収録
田舎の夏と幼なじみとの穏やかな恋愛描写が好きな方、耳かきや添い寝でじっくり癒されたい方におすすめです。
幼なじみの巫女・葉月が、山奥の小さな神社であなたの帰省を迎えてくれる、夏の一日の物語。三毛猫の「きなこ」と一緒に、耳かきや添い寝で旅の疲れを優しく癒してくれます。蝉の声や小川のせせらぎに包まれながら、幼なじみから恋人へと変わっていく、甘く穏やかな時間を描きます。
舞台は、ダム湖の水没から免れた、山奥の小さなお社―― 峰山神社。 故郷の集落に戻ってきたあなたは、幼なじみの巫女・葉月と再会。 彼女は飼い猫の三毛猫・キナコと一緒に、あなたの長旅の疲れを癒やしてくれます。 そんな彼女には、あなたに関わる、大事な願い事があるようで……? 「葉月の長年の願い事が、どうか、どうか、叶いますように……」
16歳。ダム開発で人がいなくなった山奥のお社を一人で守っている巫女。ひまわりを思わせる、素直で明るい女の子で、主人公の幼なじみ。神社の飼い猫である三毛猫の「キナコ」をかわいがっている。
- 1幼なじみ巫女のお出迎え03:38お帰りなさい、故郷へ
- 2社務所で一休み05:32自家製レモネードをどうぞ
- 3幼なじみ巫女の膝枕で、耳かきと耳吹き、ふわふわ梵天12:40
- 4ヒノキ油でマッサージ08:36森の香りに包まれながら
- 5渓流とゆらゆら吊り橋06:43湖畔に向かう山道
- 6夕暮れ時の湖畔のお社とヒグラシ07:19湖に伝わる言い伝え
- 7夏野菜のさくさく天ぷら05:19
- 8幼なじみ巫女と露天風呂13:24ヒノキの石けんで背中流し
- 9お休み前の歯磨き07:06
- 10巫女と添い寝17:14幼なじみの願いごと
- 11【エピローグ】幼なじみから恋人へ07:00
- 12【ボーナストラック】幼なじみ巫女と、縁側のスイカ06:09
- 声優
- 立花日菜
- イラスト
- 望月しいな
- シナリオ
- 水沢あきと

【帰郷体験】方言女子高生とのひと夏~博多弁の後輩~【CV.飯田ヒカル】
福岡の故郷で過ごす、博多弁で話す明るい後輩の女子高生との懐かしい夏。将棋部に所属する幼馴染的存在の彼女と、部室や田舎道、太宰府天満宮、糸島の海辺を巡りながら、穏やかで癒される時間を積み重ねていきます。夏の夜、彼女はついに先輩であるあなたへ想いを告白します。

鈴の音を聞きに
暑い夏の日、人里離れた山奥の神社を訪れ、狐の巫女・天と久しぶりに再会する。三日間にわたる耳かきと添い寝のひとときが、バイノーラル録音で優しく描かれる。見習い巫女・白との触れ合いも交えながら、穏やかで懐かしい時間が流れていく。

鈴の音と共に
静かな神社を舞台に、狐の巫女・天が寒い季節から春へと移ろう中、何度も訪れるあなたの耳を掃除してくれる耳かきASMR作品。凛としつつも温かく茶目っ気のある天の声と、見習い巫女・白との掛け合いが、訪れるたびに違う表情を見せてくれます。フルバイノーラル収録で、添い寝のパートも含まれています。

鈴の緒を引けば
散歩の途中でふと迷い込んだ静かな神社で、狐の巫女・テンと出会う。三度の訪問を通じて、彼女による耳かきと添い寝が繰り返される、心安らぐひとときを描く。道具や天候が訪問ごとに変わり、毎回違った表情を見せてくれる。

【もじもじ系幼馴染】さとやま-耳かき日和-~内気なまひろのぐいぐいご奉仕~(CV.井上ほの花)
秋の里山で再会した幼馴染・まひろが、恥ずかしがりながらも「おにいちゃん」のことを一生懸命お世話してくれる耳かき作品です。耳かきやオイルマッサージ、抱きしめ、添い寝まで、まひろの不器用で健気な愛情表現がたっぷり詰まっています。里山の環境音と共に、田舎に帰ってきたような懐かしさと安心感に包まれます。

かじょサポ ~田舎彼女と夏の音に、心も体も癒される~
夏休み、田舎の親戚の家を訪れたあなたを、遠距離恋愛中の同年代の従姉妹が甘く優しく世話をしてくれる、心温まる癒し系ボイス作品。縁側での耳かき、川遊び、夏祭り、一緒の入浴など、夏の田舎の音と従姉妹の囁きに包まれながら、日常の疲れを忘れて過ごす夏の物語です。


