昨今のコンプラを配慮して、さっきまで聞いていた音声の女騎士達が収録後に仲良くバーベキューしているボイス
1 / 1- 収録後の舞台裏バーベキューという設定
- コンプラ意識をネタにしたパロディ
- 約10分、女騎士たちの和やかな掛け合い
- mp3/wav収録、パッケージイラスト・台本つき
キャラクターたちの「本当は仲良し」な素顔を覗いてみたい、ほのぼの系ボイスドラマが好きな方におすすめです。
収録を終えたばかりの女騎士たちが、キャラクターの垣根を外してのんびりとバーベキューを楽しむ——そんな舞台裏を覗き見できるボイス作品です。「昨今のコンプラ」を意識したパロディ設定で、表向きは対立していそうな彼女たちが実は仲良しだったという裏側を描きます。約10分、ほのぼのとした空気の中で交わされる気さくな会話が楽しめます。
女騎士のみんなは実は舞台裏ではみんな仲良し!だからあくまでフィクションの音声作品の中でお楽しみください!!という10分ほどの勝手なシチュエーションボイスになっています。
- 声優
- ほぬ
- イラスト
- 七草まる
- シナリオ
- 牧野有
海外のAV撮影後の和気あいあいとした雰囲気そのままに、女騎士もオークもバーベキューを楽しむ。どんなえげつない展開も酷いプレイも、しっかりした説明の上で合意を得ており問題ありません。そんな書き文字が見えるようだ。相変わらずニッチでシュールなシチュエーションを上手く切り取る作風で、それでいてコメディとしてきっちり面白いのは流石の構成力。
子供の頃は悟空の声は悟空がやっていると思っていましたよね?中の人なんかいない!! 音声作品の女騎士も中の人なんかいないし、女騎士をオークが襲って下品な言葉を投げかけたり〇〇な行為をしたとしてもそれはお仕事でやっているだけであって、収録が終わったら女騎士もオークさんも普通に日常がある普通の人(オーク)なんです。 今作はそんな音声作品の裏側を描いた音声作品となっていて、女騎士さんも素を見せてくれるしオークさんは娘思いの優しいパパなんですよ。 そんなストーリーの中に末期偶想らしいオタクネタがふんだんに盛り込まれていて、クスリと笑えるようなシナリオになっていました。 なんか普通にレビューで書いたら伏字にされてしまいそうな言葉もバンバン飛び出してきて、隠していない(音声では隠せてない)から元ネタも分かりやすかったです。 作品内容に合わせるように期間限定特典でオークさんの娘ちゃんが描いたリスナーさんのイラストが同梱されていたらもっと良かったですw
今作のヒロインは、音声作品のヒロインを務めた女騎士さん。 音声作品のおまけとして作品完成後の打ち上げの様子を『リスナーさん』に披露してくれるとのことで、作品内では敵役だっただろう他の出演者達とも仲良くしている様子を聴かせてくれます。 「オークさん」や「大臣」が出てくる辺り単に役名で呼んでいるだけなのか、それともあちらが本当にファンタジーな世界なのかは定かではなく、会話の中で「パソコン」や「馬車」といった言葉も。 担当した演技の内容と絡めて談笑したり、小さい頃にファ〇通で脱〇麻雀の紹介記事を読んで少し大人になったことを話したり等、ほのぼのとした舞台裏な内容で楽しめました♪ でも、終盤では唐突にオークさんの娘さんを使って露骨にサブ〇クや早期購入特典等の宣伝をし始めるもんだから、『リスナーさん』もドン引きに……^^; (というか娘ちゃんが『リスナーさん』の似顔絵を描いてるし、あちらに顔を出して覗いている形なのかな?)
オークにお礼を言ってるシーンが面白かったです。 下品言葉職人、と凄いことも言ってました。 褒めてるのか貶してるのかわからないです。 やってることがおかしくて吹き出してしまいました。 ゲーム雑誌の話もなかなかでした。 遊戯は麻雀で間違いないでしょう。 聞いてはいけないことを聞いてるって感じです。 それを堂々とやってるので、結構シュールだなって思いました。 大臣を褒め称えているシーンも印象に残っています。 気合を入れて褒めていたからです。力の入れ方が違っていました。 本音が含まれている気もします。
いいですか。音声作品ってのはフィクションなんだよ? フィクションだからこそ、あんなことやこんなことをキャッキャうふふしても大丈夫なんです。 でもね、時にはコンプライアンスポリスデパートメントや謎の集団からあらぬ疑いをかけられることもあるもんだから、こうして健全アピールする必要もあるよねってお話。 海の向こうのRな映像作品か!? まぁ、この作品の内容が本当にコンプラに配慮されているかとか、フィクションなのかとかは...。 タイトルや紹介文から、メタネタの作品であることはうっすらと読み取れると思いますが、ここは末期偶想。うん、実に怪しいな。 今回の台本は解説付き仕様! 本編を聴いてよくわからなかったら台本を読もう。 読んでも相変わらずわけがわかんねぇ...。 あと内容そのものは全く関係ないので本作単独で問題ないのですが、公開順が前作にあたる「不良少女が明らかに催○アプリのPR案件をもらっているボイス」をセットで聴くと、メタな笑いが倍増したのでお勧めしたい。 販促?反則だよ!
女性にも安心、健全な内容です ある程度下ネタはあるのですが「そういう仕事をプライドを持って働く人」として書かれているためエロくはないです 女騎士役の方が結構中性的な声なので「一人称が私の女顔ショタ騎士」っぽくも聞こえます あと、今更なのですが演技がとても上手です 元気いっぱいでみんなでワイワイしながら録音してる様子が目に浮かびます
10分強の音声作品。声優はほぬさん。 女騎士が出演していた音声作品の収録後にオークや大臣とアフタートークを表現したもの。 レーティングは全年齢対象なのだが、女騎士が出演していた作品がどんな音声だったのかが気になった。 今回も他のサークルさんではあまり聴けないようなストーリーで、ゲーム雑誌の話とか麻雀ゲームの話とかのネタも出てきたので、牧野有さんらしさが出ていると感じた。
くっ…辱めを受けるくらいならば…みたいな音声をとってる女騎士さんにオークさんとか大臣さんとか音声作品の中では敵みたいな関係でも仕事が終わればみんな仲良しなんですという音声作品になります エンディングのNGシーン集とか凄い好き みんなで肉を食うぞ!野菜ももちろん食うぞ!なお話 この女騎士さんはこういうこと言うタイプの騎士とえぐい下ネタを書こうとして本作は全年齢版だと思いだしてやめた私がいますこれがコンプラってやつなのか… こういうレビューが垂れ流されたりしているSNSで見れる俳優さん同士の仲良しショットみたいな感じで凄い楽しかったです 多分動画なら最初の左上にプロモーションを含みますって出ます
音声作品の舞台裏を描いた、とんでもなくメタい音声作品です 女騎士さんやオークさんなどが、和気あいあいとバーベキューしているとか、面白すぎますよね オークさんの下品な言葉を称賛し、下品な言葉職人呼ばわるする女騎士とか普通にイヤすぎるし、そのオークさんの娘がピアノを習っているあたりから、育ちの良さが垣間見えるのも笑えますね 会話の内容から、わりと18禁な収録だったっぽいので、娘ちゃんに聞かせちゃダメだろ!という女騎士さんの配慮も頷けますね っていうかこれ、娘をアダルティな動画の撮影現場につれてくるみたいなことですよね…?(笑) セガ○ターンのエッチなゲームの記事が雑誌に乗っていた話が出てきたおかげで、私もこの世の果てで○を唄う少女YU-N○に憧れたことを思い出しました 好きだったなぁ、ウラ○ザえもん(それはファ○通ではない)
昨今のコンプラを配慮したアフターケアな音声作品。 女騎士とオークという組み合わせの同人音声を収録していたらしく、そこそこエッチな収録だったんじゃないかと想像してしまいます。 しかし役者としてやってるだけでそれがフィクションであることを強調するために、収録後の打ち上げでバーベキューをしている音声を聞いてもらって勘違いしないで貰おうとするお話。 プロレスに対して本気になってしまう人のためにあるパートなんでしょうね。 相変わらずコミカルなノリで、特に同人音声あるあるなプランや早期購入特典を露骨に宣伝するところは笑ってしまいましたw おかげで和気あいあいとした様子にも台本があったんじゃないかと疑ってしまいます。 流石にオークの娘さんの話は本当だよね?

だべろう屋 第三弾
秋野かえでさんと逢坂成美さんが営む雑談シリーズ「だべろう屋」の第三弾。今回はゲストとして山田じぇみ子さんを迎え、三人でピザをつつきながらのんびりお茶会。ゲーム大会やプレゼント交換もあり、終始笑い声の絶えない、ゆるくて居心地の良い時間が流れます。

お嬢様なのにフードコートで悪戦苦闘しないボイス
約9分のシチュエーションボイス作品。上品なお嬢様がフードコートを訪れ、予想に反してスムーズに、悪戦苦闘することなく対応していく様子を描く。リスナーは彼女に同行する一人称視点で、ほのぼのとしたコメディ日常劇を楽しめる。

戦いしか知らなかった少女が感情を取り戻してきたのに、食べ放題がデカい炒飯食べないと好きに頼めないタイプだったボイス
戦うことしか知らなかった少女が、少しずつ感情を取り戻していく過程を描いたシチュエーションボイス。舞台は食べ放題のお店で、彼女は感情の解放とは裏腹に、なぜか大盛りの炒飯を食べきるまで次の料理を頼めないという生真面目さを見せる。淡々とした口調の中に滲む不器用な人間らしさが、じわじわと心を温める作品。

【逢坂成美×愛枝今日子】おんなのこたちのおへや。【ASMR/耳かき/お食事/まったりトーク】
仲良し声優二人が、片方の部屋に集まってのんびり過ごす一日を描いた作品。お喋りやランチ、プレゼント交換に加え、アドリブの耳かき屋さんごっこも収録。あなたはその場に居合わせたゲストとして、二人の自然な掛け合いに包まれます。

夏コミから戻ってきたご主人様をメイドがお出迎え!
夏コミ(コミックマーケット)から帰宅したご主人様を、個性豊かな十人のメイドたちが出迎えるボイス作品。幼なじみ系やツンデレ委員長系、小悪魔系、ヤンデレ系など、それぞれ違ったタイプの「お帰りなさい」を楽しめます。可愛らしく甘い雰囲気の中、九人の声優が演じ分ける多彩なメイド像が魅力です。

だべろうや7~逢坂成美と秋野かえでのフリートーク集with三瀬みゆり~
声優の秋野かえでと逢坂成美が、ゲストの三瀬みゆりを迎えて、2日間にわたって収録した気ままなフリートークをお届けします。真夏の逢坂邸を舞台に、リラックスした雑談やものまね対決、眠りを誘う即興カードゲームなど、和やかな空気が広がります。最後のパートはKU100ダミーヘッドマイクで収録され、臨場感あるバイノーラル音声を楽しめます。