ASMR Den

橙の花が枯れる日

🎙 Flat. 出演
★★★★★4.8(112)
¥27550%OFF通常 ¥550
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橙の花が枯れる日1 / 4
  • 囁き・至近距離からの語りかけ
  • 実兄による罵倒・暴言表現
  • 全4トラック+主題歌、本編45分超
  • エンドは2種(4a/4bどちらも救いは薄い)
声優
Flat.
販売日
2024-03-30
シリーズ
トラウマブラザーズ
作品形式
ボイス / ASMR
ファイル形式
MP3
ファイル容量
108.7MB
年齢指定
全年齢

重厚で救いのないシチュエーションボイスや、家族間の負の感情を描いた作品を求めるリスナーに向いている。

事故で身体が動かず、声も出せなくなったあなたは、病室のベッドでただ死を待つばかり。そこへ現れた実の兄は、優しい言葉ではなく、冷たく残酷な言葉を浴びせ続ける。取り繕いのない、死にゆく者としての一人称体験。

終の道は独り。 死は、誰にでも必ず訪れる。 それが、いつになるか、想像はできても予測はできない。 こんなにも、あっけなく、近くにあるのに。 それが悲劇なのか、救いなのか、偶然なのか、必然なのか。 ──あなたは、生きたいのか、死にたいのか。 気がついたら、病院のベッドの上だった。 体が動かない。指の一本も動かない。 声も出せない。瞼を開くこともできない。 肌の感覚すら、ほとんどない。 時々聞こえてくる、お医者さんや看護師さんの声。 「意識はありますか」と聞かれても、返事をする手段はなかった。 お兄ちゃんの声が聞こえる。お医者さんと話している。 どうやら、私は事故に遭ったらしい。 治療には時間がかかる。 お金もかかる。 助かるかどうかもわからない。 でも、体はかろうじて、生きようとしていた。 だけど、そんな抵抗もむなしく、命は突然終わる。 「その日」が来た。

聴き手の兄

半年にわたる延命治療の末、聴き手に「助からない」と告げる。以後、毎日足を運び、残酷でも正直な言葉を、ぽつり、ぽつりと残し続ける。苛立ちや後悔を隠さないが、最後には手を握ってくれる、あるいは静かに送り出す。

聴き手主人公(死にゆく者)

事故に遭い、体を動かすことも声を出すこともできない状態で病院のベッドに横たわる。死を宣告されてからも兄の言葉に返事すらできないまま、やがて「その日」を迎える。

  1. 1宣告04:45

    半年にわたる延命治療。私に「助からない」と告げたのは兄だった。もうすぐ、私は死ぬらしい。そんな私に兄は、ぽつり、ぽつりと言葉を残し始める。残酷でも、正直な言葉を。「死ぬのか おまえ…… ざまあみろだよ……」

  2. 2懐古13:22

    死を宣告されてから、兄は毎日足を運んでくれる。私たちのこれまでを、振り返るように。兄の言葉に、返事すらできない私に、言葉を残す。実感の無いわたしたちの上を、時間が通り過ぎていく。「おまえだけが、楽になっちゃうの、むかつく」

  3. 3限界12:09

    いつ死んでもおかしくないのに、呼吸を続ける私に、兄は苛立っていた。どれだけ心で謝っても、伝わることはない。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。本当の無力を、実感するしかなかった。「僕の今までの時間返せよっ……!」

  4. 4a手の温もり08:21

    いよいよ、もう終わりだということがわかる。言葉とかではなく実感する。今日がその日だ。駆けつけた兄は泣きながら、泣きながら……怒りとも後悔ともつかない何かをぶつけてくる。だけど最後には手を握ってくれた。もう感覚なんてないのに、すこしだけ、あたたかかった。「おやすみ。……いってらっしゃい」

  5. 4b動かない体と06:23

    私が死ぬ日が来た。兄の様子は、いつもと同じだった。でも、やっと終わる。やっと終わるんだ。兄と私の気持ちが同じかどうかはわからない。でも、確かに離れていくのがわかった。ああ、これが、「そう」か。「苦しくないところに行きなさい。ひとりで」

声優
Flat.
音楽
Flat.
その他
乙女向け
シナリオ
電子レンジOK
★★★★★残ったのは喪失感だけ

最初は看取られる音声という事で、楽になれそうだな~の気持ちで購入しました。 しかしいざ聴いてみると圧倒的に兄側に気持ちが引っ張られてしまいました。2度聴いても、やはり妹側に入り込めず無念でした。以下は兄に共感した人間の感想です。参考にはならないと思います。 また、自分の環境によって感想は変わってくると思います。 なじられたい人、喪失感を味わいたい人にはおすすめの音声です! 共感できる所できない所は有れど、思っていても言えない事をペラペラ喋ってくれるので、重苦しい気持ちと同時に乾いた笑いも出て複雑な感情になれました。お兄ちゃんも本心でないことも言ってるように感じます。 それにしても毎日通っては妹の事を最後まで見放さないで側にいてくれる優しいお兄さんですね。 このガス抜きヘタクソ兄にはこれからは彼としての人生を送ってほしいです。 私はまだ心がすり減ってる最中なので、今後自分がどうなれるかが少しばかり楽しみになりました。単に事実を受け止めてそれで終いでしょう。だからこれだけ怒りにエネルギーを割いて恨み言も全部言えるお兄ちゃんは羨ましく、尊敬します。 ここのサークルさんの作品達は、明日は我が身という気持ちを持たせてくれて大好きです。今回もなかなかレアな感情を抱かせて頂きありがとうございました!

relaxation · 2024-03-30
★★★★★さよならお兄ちゃん

聴覚以外全部なくした状態でお兄ちゃんの恨み言とも哀惜ともつかない言葉を聞く。シチュエーションボイスという作品形態にこれ以上ないくらいマッチした設定で、まずここから発想の勝利だと思います。 Flat.さんのぽつぽつと言葉を落とすような喋り方も超良いです。あきお兄ちゃんの声はこの人以外ありえませんぞ 疲れきったお兄ちゃんの痩せた背中に浮かぶ骨とかちょっとぱさついた髪が顔に落とす影とかが鮮明に浮かんでうっとりするまである お兄ちゃん栄養とってくれ どうせ聞こえてないよね、という前提で放たれる言葉はだいぶ辛辣ですが(妹が兄に強いた負担を考えれば優しい方かも)、なんというか根底にある家族愛の残りカスみたいなものを感じて切ないです。そもそも仕事あるのにお見舞い来てくれてる時点でだいぶ愛かもしれない エンドについて 聞いていて救われる感じがするのはaエンドですが、繰り返し聞いてしまうのはbエンドです 「苦しくないところに行きなさい」というセリフが本当に好きです お前一人で、と続くので見放された感じがありますが、でもこれは見放した上での最上級の手向けなのだと思います。声色がごく優しいのもいい こちらの全てを諦めた人ってすごく優しくしてくれるんですよね もう何も期待してないから 聞いていて苦しく、また、聞いたあとは空洞になってしまう気持ちのする作品ですが、もうすでに何回も繰り返し聞いています。きっとこれからもたくさん聞くと思います。制作してくれてありがとうございました。

竜殺し · 2024-08-30
★★★★☆勝ち確です

同サークル様の過去作を購入していたので今作も過酷な展開を覚悟していたのですが、晶紀くんは妹に怒りを抱きつつもかなり血の通った情け深いお兄ちゃんなので体感の糖度はこれまでより若干高かったです。というか、ここまで恨んでいるのにも関わらず妹のために治療費稼いだり、毎日見舞いに来ている時点で情が残りすぎているので最初から勝ちが確定しています。 本作は「看取られ体験ボイス」という異色のコンセプトを掲げており、その上台本も一般にイメージされる看取られとは程遠い、家族特有の葛藤や愛憎をメインに取り扱ったかなり陰鬱な内容になっています。 本作に登場するお兄ちゃんは、交通事故によりほぼ植物状態になった妹のため、仕事終わりの疲れを押して毎日見舞いに訪れながらも、枕元では今まで言えなかった過去の怨恨を次々と言い募ります。そのちぐはぐさ、愛したいのに憎みたい、愛せないのに憎めないというアンビバレントな感情が全面に出ていてすごくリアルでした。 また、台本の良さもさることながら、担当声優さんの絞り出すような声色やaエンドの文字通り涙を呑む演技もとても真に迫っていて、お兄ちゃんが私のためにこんなにも心を砕いてくれている……と終始胸キュンが止まりませんでした。 個人的に、妹として生まれると少なからず「自分は兄の人生の邪魔になっている」という罪悪感みたいなものを幼少期に抱いたことがある(この度合いが強いとブラコンになる)と思っているのですが、このサークル様の作品はそうした過去の傷のかさぶたをガリガリと引っ掻いてくれるような痛気持ちよさがあります。他の作品では体験できない唯一無二の感情をもたらしてくれるので今後も買い続けると思います。

バタール · 2024-03-30
★★★★★この兄はあまりにも……。涙

注意書きを読み相当購入を迷いましたが、購入してよかったと思います。 シネタでバッドエンドしかないこちらの作品はひと味違いました。 事故に遭い身内が突然いなくなる恐怖。 そこにいるのにもう届かない声。 最期を迎える事を避けられない絶望。 日常が壊れてしまった一人の男性が葛藤と混乱の毎日を送っている。 妹のお見舞いに来る度に悪態をつく兄。 その全てが本音であり本心だと思いました。 でもその裏側には寂しさや孤独への恐怖、意識のない妹に対して兄としての優しさが容易に見て取れました。 普通の…家族だったならこの状況を悲しむのがフツウだと思う。 でも二人の境遇を考えると兄が複雑な感情を抱くのは共感しかなかった。 働かない妹を支えてきた兄。自分の時間もお金も自由にできず、それを奪っていった妹は無責任にも消えてしまう。 でも突然他人に人生を奪われ妹のことをあわれむ感情もある。 さらに一人にしないでという思いも…。 彼の独り言の全部が胸をえぐるようでした…。 二種類の分岐エンドのうち、特にaルートの方は苦しかった。 あの時こうしていれば…。そんな後悔にまみれた思いが自分を責めすぎてしまっている。 あなたは頑張ったよ!! そう言ってあげたいけれど、彼の選んだ決断は妹の後を追う事。 つらすぎる!! bの方も悲しくないという兄ではあるが、突然の出来事を受け止めきれず心が自己防衛をした結果なのではないかなと思いました。 私事ですが病院で寝たきりや末期の方が最期に近づくにつれ本人や家族がどんな気持ちなのかといつも考えています。 今回のお話は特殊な環境下での看取りだったとは思いますが、色々と感じるものがありました。 伝えることの大切さと、何かあったとき最後に思い出せる顔が笑顔であるように生きていきたいなと改めて思いました。 一緒に入っていた主題歌も最高で、本編後に聴くと切なさからしばらく他のことが考えられなくなるのでご注意を!!

mikミケだよ · 2024-04-01
★★★★★あまりにも現実的な家族のお話。

どうも、トラウマバーゲンさんの新作を心待ちにしていた者です。 しかも今回は「全年齢」と来ました。 これはもう期待しかありませんね!!! ヒロインとして、しっかりお兄ちゃんの感情を受け止めましょう!! と、意気込んで聴いたのですが、私はお兄ちゃんの気持ちにリンクしてしまいました。 一言目から、お兄ちゃんとFlat.さんのお声が一体化していました。 不思議な感覚なのですが、お兄ちゃんがそこに生きているのです。 Flat.さんの声の魔力?? 心にスッと入ってくる感じが、心地いい反面、作品に入り込んでしまいそうである意味危険だなと思うくらい、自然とお兄ちゃんとなって心に響いてきました。 そこからもうセリフだけではないお兄ちゃんの葛藤、やるせなさ、家族愛など、ありとあらゆる感情が見えてきます。 そこがもう苦しくて。 でもこうなることしかできないだろうし、これがお兄ちゃんの優しさというか、性というか・・家族だから、逃げられないし、逃げてはいけないのかもしれないし、逃げるという選択肢を選べないだろうし。 未来に光が見えない中、闇に向かうと分かっていても歩くしかない現実。 あまりにもリアルな現実でした。 シナリオやセリフだけでも十二分に現実的すぎるのに、そこにFlat.さんの演技とももう言えないほどリアルなトーンの「しゃべり」が合わさると、立体感を超えた質感が生まれているのです。 この感動を上手く言葉で表現することが難しい・・もどかしい・・ 演技感のない自然なお喋りという感じ。 お兄ちゃんがそこで話しているだけという感覚というか。 ぜひ聴いてみてほしいです。 そして本編後に聴く主題歌。 私はこの主題歌に心を囚われてしまいました。 何度聴いたかわからないし、一曲リピートでしばらく聴き続けていました。 トラウマバーゲン様、いつもありがとうございます。 またしばらく生きて行けそうです。

森永かなう · 2024-04-19
★★★★★それでも病室に来てくれるお兄ちゃん

もともと看取られたい願望があるので、看取られ?しかも兄に?うれしー!と脳直で購入したのですが、こんなに情緒を揺さぶられるとは……。個人的に他人事と思えない事情もあったので、当初の看取られたい♪の気持ちから一転して、お兄ちゃん側に感情移入しながら両エンド真剣に聴き入ってしまいました。r18展開が一切無いのも設定的に良かったです。 かなり重たいテーマの作品ではありますが、一向に見返りのない人生を粛々と生きてきた兄の喪失と解放、に対する本人のやるせなさ、動揺、諦め、怒り、不安、その全てが丁寧に描写されたとてもとても素敵な作品です。そしてそれを表現する声も素晴らしい、、、。乾いているのにじっとりしているというか。感情的だけどあくまでも会話として一線を保っているというか。うーーん、レビューという場で情けないことに言葉が出ません。とにかく迷っている方は聴いてほしいです。そしてこのうーーんを味わって欲しい。私はすごくいいお兄ちゃんだなあと思いました。今後できるだけ満たされた人生、彼のためだけの人生があることを願うばかりです。かなりかなり好きな作品でした。ありがとうございました!

手延べデベロッパ · 2025-03-23
★★★★★まさに夢心地

まず素敵な作品を作ってくださった方たちに感激感動の舞です。 発売前からずっと楽しみにしていた人なので、そりゃ舞い上がってしまいます。 全部個人の感想でしかないですが、購入した後即座リピートして寝落ちしました。そのぐらいの安心感です。 相変わらず安心安全(?)のトラウマ風味を味わえて最高です。独特な視点とどこか淀んでいる雰囲気は、このサークルに置ける欠かさないイメージだと私は感じました。実際今回の作品も、いつも通りいろんな意味で、安全で放心できるトラウマを体験させてくれます。 どうでもいい話ですが、個人的にずっと探していた感じの作品です。「疑似死亡」を体験できるし、物語に入るのに完全に入れてないと同様な無力感も、それはそれで最高。 ベッドの上でこれを聞いてた時、本当に見るさえもできずただ聞くことしかできないその無力さと、湿っぽくてじわじわくる絶望は、まさに明晰夢のよう。 はっきり聞こえるのに、何も返すことできず、矛盾で当たり前だと思った。 わかってたのに、何もできることはない。それはヒロインと晶紀お兄ちゃんだけでなく、聞き手からしても同じ。私たちには関係のない物語ですから。思わず涙がぽろりっと出てくる素晴らしい雰囲気です。そして、どちらにしても救いとは判断しづらい境界線にいる、両方のルート。その「もしも」が大変素晴らしいでした。 そういう素晴らしい作品です。ありがとうございました。久々に胸がズキズキしました(語彙力なさすぎますが……) もしそこのあなたも、「自分はヒロインなのにすべてから除き去さられて、まるで風邪を引いたときに見た悪夢」のような作品を探していたら、「橙の花が枯れる日」を聞いてみることをおすすします。 悪くない体験になると思います。

宇出津小赤 · 2024-04-15
★★★★★揺れ動く兄の叫びに耳が離せねぇ看取られ作品

主題歌(?!)が気になりすぎて、本編より先に歌にGOしてしまいました…! 本編が約45分、主題歌が7:48収録されています。 (主題歌は歌詞テキストつき。手厚い。かなり本格的かつ哀愁が漂っていて目玉が飛び出ました…!) 一部脇役ボイスあり。 本編も冒頭からヘビーかつシリアス。 事故により、意識が戻らず自力では呼吸もままならない状態で延命治療を受けている妹ヒロイン。 そのヒロインに語りかける根暗な感じのお兄さん。 兄妹の家庭環境にも問題があったため、お兄さん1人で今まで妹の面倒を見てきた&半年間の看病で疲れきったお兄さんの言葉が胸に刺さりました。 「お前がいる人生なんてしんどいだけ」 「僕に人生単位で迷惑かけて」 「さっさと4んじゃえよ」 などなど強めの毒を吐きながらも、根底が妹思いのお兄さん過ぎて、こ、これはアカン…! 涙腺がアカン…!でした。 また、妹には本音をぶつけ、他人には物凄い人当たりが良いのも胸が締め付けられました… エンディングは2種類あり。 真心のお見送りENDと淡々ENDという印象でした。 恋愛要素とハピエン不要な方や、兄妹モノが好きでネガティブ&重いお話OKな方、一度立ち止まってジックリ人生や家族について落ち着いて考えてみたい方にはオススメです。 P.S. お兄さんには今までの分も幸せになって欲しいです…!

オトメカブ · 2025-03-31
★★★★★ボロボロ泣きました

内容が内容だった為発売された時から買おうか買わないかを迷っていた作品でした。YouTube上に後日談と取れるボイスドラマが上がっていたのもあり、購入させていただきました。 作品詳細を見る限り最初から心底嫌いなのだと思っていたのですが恨み言は言いつつも色々と妹にしてくれてる時点でかなり家族として情があると感じられました。 今までしてきたことの償い的な意味もあるかもしれませんが、かなり不器用なんだな、と思い泣きました。 aもbもどちらも前者は崩れたものが、後者はいつも通りのものが、という感じで完全に突き放されると言った印象は抱かなかったです。 セリフが途中で消えていくのが妹だと没入させられるのでより兄に対してのような意識があり、とても良かったです。

いくらごはん · 2025-01-29
★★★★★不器用ぶきっちょ

まずお兄ちゃんに死ねと言われますが完璧な憎悪というわけでなくほとんど妹ちゃんのために言ってる感じで、仲良くない兄妹だとしても思いやる気持ちが伝わってきます。 不器用すぎますが妹が死ぬとわかってから後悔してわりと大切に思っていることに気づくのがうわぁーーーーん!!!! 初めて聴いたお声でしたがめちゃくちゃ良かったです!!! いつも脳死ドスケベ作品漬けなので新鮮でとても楽しめたという言葉が合っているか分かりませんが楽しめた作品でした!

癖破壊 · 2024-12-23
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