座敷童女と見る夢 ―初恋―
1 / 2- 囁きとトランス暗示ボイスによる安眠導入
- バイノーラル・ハイレゾ高音質収録
- 座敷童女との淡く切ない初恋模様
- ASMR音楽入りの安眠シリーズ第三弾
囁き声やトランス系の安眠ボイスが好きで、切なく温かい妖怪との初恋物語に癒されたい人へ。
優しい座敷童女があなたに寄り添い、初恋の夢を見せながら眠りへと誘います。和室を舞台に、囁き声とトランス的な暗示ボイスが心地よい眠りを誘う、安眠シリーズ第三弾。冬岸るいさんが演じる、切なくも温かい一夜の物語です。
眠くなるような声を試聴し、思わず購入。言葉遣いがなんとも言えない可愛さで、眠気が襲ってくる声。目覚めた後用ボイスも収録されており、個人的には満足できる作品だと思います。試聴して購入しようか迷っている方はぜひ購入してみてください、
個人的に超待望だった新作 冬岸るいさんが人に恋してしまった座敷童子を演じます 「○○なのじゃ」と言った喋りの、いわゆるロリばばあですね 「末代まで祟るぞ」が口癖なのでエッチなことはできませんが、冬岸さんの囁きで夢か現かわからなくなる感じで眠りに落ちられることでしょう 欲を言えば後日談の方をもっと長く楽しみたかったところです
声優さんの声がロリっぽさを残しつつ、母性豊かなお姉さんでとても落ち着きます。 導入部ではたわいもない話したり、からかったり、からかわれたり、ちょっとドキッと言われるようなやり取りでニヨニヨが止まらなかったです。 本来、安眠音声として使われるのが正しいと思うのですが、私の場合、座敷童ちゃんのことがいとおしくて、追いかけっこする場面では捕まえられないと英英に会えなくなってしまうのではないか?と不安でいっぱいになりずっと泣いていました。 ある意味では催眠にかかっていたのかもしれません。もしそうであれば初めて催眠にかかった作品です。 もちろん安眠音声としても優秀だと思うのでお勧めします。
ホラー要素などは無くとても聞きやすく、癒し系の音声 。 最後のおまけがちょっと物足りないというかもっと聞いていたかったな~と思ったので同じ声優さんとイラストレーターさんで続編出して頂けると嬉しいので心待ちにしています。 入眠向けではあるのですがちょっとだけ悲しいお話(グロ表現等ではなく)なので添い寝でそのままおやすみ~と言うより童話を聞いてる感じでした。
とにかく寝れる。以上。 ……本当にそれ以外言うことが無い。とんでもなく可愛く綺麗な声で座敷童女が催眠をかけて寝かしつけてくれる。そういう作品です。 ただ、個人的な意見を言わせてもらうとこの作品は初見及び5~6回くらいまでは序盤で寝た方がいい。中盤に入っても起きているなら聞くのをやめて最初からにするか別の作品を聞いた方がいい。理由は……ネタバレになるから言わないけどこれは一周目では聞かない方がいい。次の日の朝に「この作品よかったなー!今日もう一回聞こう!」で終わった方が幸せになれると思います。
冬岸さんの可愛い座敷童女ボイスに心が癒されます。 とても心地良く、自然と眠りに誘われていきました。 良い眠りにつきたい時にはオススメ! また切ない感じもして、それがまた良いですね。 冬岸さんの次回作があることを期待したいです。
作品全体におっとりとした のんびりしている雰囲気が漂っていて キャラクターの喋り方も、終始まったりしているから 聴いていると、心身ともにリラックスできる。 キャラクターの絵と演じている声優さんの声の トーンが、ぴったしとあっているので 作品の世界観にすっと入り込める。 リラックスしたいときに最適なので 眠る前などに聞くと、良さげです。
座敷童子のじゃロリバb…お姉さんに安眠誘導をしてもらう音声作品です。 先に言っておきますとかなり眠れる作品で、最後まで聴くのは困難です。良い意味で。 深呼吸サポートやカウントダウンによる簡単な催眠誘導の演出があります。 音質がとても良く、BGMやSEもとても心地よかったです。 入眠がメインながらも、キャラ設定やシナリオも魅力の一つです。 おすすめ。
ある日、大人の主人公が座敷童である少女と出会う。 座敷童いわく、小さい頃の主人公と出会っており、座敷童は主人公に恋をしてしまうが、で主人公から座敷童との記憶を消したとのこと。 この時の少女の心情を知り、さらに再び記憶を消そうと思うと、切なく感じました。 しかし、最後は座敷童ではなくなるが、主人公と一緒に住み着くというハッピーエンドとなり、後味のよい感じで終わります。 入眠音声としても、少女の優しげで落ち着いた声が心地よく眠りにつくことができるいい作品でした。
レビューしている方々が、これは寝れると言う回数が多いので信じて購入。 確かにレビューどおりに、癒される。 けれど、すんごい切ない。終盤に行くにつれ、悲しくなった。 もう主人公と会えないかと思ったけれど、きちんと再開して一緒に暮らせるようになってよかった。 ハッピーエンドはいいものです。 キャッチコピーにあるように、切なくて美しい話でした。
